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「FINAL CUT」ノベライズ
まずは上巻!!

本だと映像ではない行間を自分なりに想像、妄想したり
もっと深いところまで考えたり

電子書籍でも出てほしいなー


出版予定日は2018年2月2日
FINAL CUT(上) (扶桑社文庫)

内容紹介

亀梨和也主演の復讐劇が小説に!
毎週火曜日よる9時~放映中のドラマを完全ノベライズ!

【あらすじ】
中村慶介は、人気テレビ番組『ザ・プレミアワイド』により、
母親を女児殺害事件の犯人扱いされ、
自殺に追い込まれた過去を持つ男。

それから12年後、慶介は事件の真相究明と、
母を追い詰めた者たちへの復讐に動き始める。

復讐の矛先が向けられるのは、
当時、事件の取材・放送にかかわった
番組の司会者、スタッフたち、
そして事件の真相解明のカギを握る姉妹。

慶介は素性を隠してターゲットに近づき、
公開されるとその者の人生が終わる
致命的な映像“ファイナルカット”を
突きつけることで、
彼らを“ある目的”のため
言いなりにしていくが――。

華麗にして痛快! 前代未聞の復讐劇!!



テーマ : 亀梨和也
ジャンル : アイドル・芸能

『FINAL CUT』オフィシャルグッズ
おぉぉ~

グッズ!!

▽FINAL CUT カットクリアファイル
¥500 (税込)

▽FINAL CUT 新宿中央署ボールペン FINAL CUT 新宿中央署ボールペン
¥950 (税込)

▽FINAL CUT 温感マグカップ FINAL CUT 温感マグカップ
¥2,160 (税込)

▽FINAL CUT チョコクランチ FINAL CUT チョコクランチ
¥918 (税込)


【フジテレビ eショップ】

テーマ : 亀梨和也
ジャンル : アイドル・芸能

制作発表会見の模様を完全リポート!
YouTubeが見られない環境の人にはなんともありがたい!!!
関テレさん
本当に優しいわー

ドラマ終わってドラマHPが削除されたら見られなくなっちゃうから
備忘記録として

ドラマ『FINAL CUT』 制作発表会見の模様を完全リポート!
亀梨和也さんの“振り返り”に、東京&大阪会場のファンは大興奮!


メディアによって母親を奪われた男の切なくも痛快な復讐劇を描く『FINAL CUT』。1月9日(火)夜9時からスタートするこのドラマの制作発表会見が、1月6日(土)に東京都内で行われました。今回はその模様をハチプレ独占でノーカットでお届けします!

当日は多くのマスコミに加え、抽選で選ばれた視聴者の皆さんも参加し、さらには大阪のカンテレ本社にも中継をつないで、関西の皆さんにも同時に会見をご覧いただく、大阪ビューイングを実施。そんな多くのファンが見守る中カンテレの豊田康雄アナウンサーの司会のもと、ついに会見がスタート!
まずはドラマのスペシャル映像が流れ、会場中が『FINAL CUT』の世界に一気に引き込まれたところで、主演の亀梨和也さんをはじめ、藤木直人さん、栗山千明さん、橋本環奈さん、林 遣都さん、髙木雄也さん(Hey! Say! JUMP)、やついいちろうさん、水野美紀さん、杉本哲太さんが、ドラマの主題歌・KAT-TUNの「Ask Yourself」にのって登場!

最初にスタッフを代表して、カンテレの豊福陽子プロデューサーからご挨拶。「今、この瞬間も大阪へ映像が流れ、写真が撮られ、皆さんがSNSなど様々な形で情報を発信するという、たくさんのメディアを使いこなす時代になりました。その情報の中に、もしも間違いがあったら…、もしも悪意があったら…、どうなるでしょうか? もしかしたら誰かを傷つけたり、誰かの人生を狂わすことが起こるかもしれない。そんな危うい時代にもなっていると思います。このドラマはいわれなき罪によって母親を亡くした男が復讐するサスペンスです。テレビという世界に、自ら切り込むという挑戦的な部分もありますが、こうして亀梨和也さんをはじめ、豪華なキャストが勢揃いしてくださいました。今までに見たことのない、気迫あふれる、面白くてスカッとして、しかも心にグッと突き刺さる復讐劇になっています。主人公の復讐の目的が“最後に勝つ”のか。“ファイナル(最後)にカッツ(勝つ)”のかと言いたかったんですが(笑)、是非、最後に勝つのかを見届けていただけたらと思います!」と、ドラマタイトルにちなんだダジャレを交えて、アピールしました。

そして、このドラマの主人公で、メディアへの復讐に燃える中村慶介を演じる亀梨和也さんは、「僕自身、復讐劇もカンテレでの仕事も初めてで、さらに2018年は、先日発表になりましたKAT-TUNというグループの新たなスタートという年にもなります。こうして素敵なキャストの皆さんと一つのチームとして一歩踏み出せるのは本当に幸せなことだと実感しながら、日々撮影しています。今の時代だからこその問題、テーマにしっかり正面から切り込んで、みんな一丸となって作っています。皆さんもいろいろなものを受け取り、感じながら見ていただけたら嬉しいです」とコメント。

続いて、慶介の母親を犯人扱いし、死に追い込んだテレビ番組『ザ・プレミアワイド』の人気司会者・百々瀬塁役の藤木直人さんは、このドラマでキャスター役に初挑戦! 「今、数多くの情報番組があって、さまざまなキャスターの方がいらっしゃいます。皆さんが本物に触れる機会が多い職種は演じていて非常に難しいなと思っています。脚本の金子ありささんは若い頃から何度もご一緒させてもらっていますが、今回、藤木が役者だけで食べていくのは大変だろうから、番組が持てるようにこの役を書いたとおっしゃっていて、驚いたというか、感激さえしました(笑)。こうなったら、カンテレじゃなくてもいいです! 偉い人の目にとまるよう頑張りたいと思います!」とキャスター業に意欲を見せる発言をすると、豊田アナもすかさず「是非、最初はカンテレでお願いします」と早くもオファーし、会場が笑いに包まれました。

そして、12年前の事件の鍵を握る姉妹の姉で、素性を隠して近づいてきた慶介に心を引かれていくヒロイン・小河原雪子を演じる栗山千明さんは、「このドラマは復讐がテーマではあるので、どうしても暗い内容を想像しがちですが、エンターテインメントに飛んだ作品で、多くの方に楽しんでもらえるものになっています。私の演じる雪子は、慶介に翻弄されるピュアな女性です。とても素直で真っ直ぐだからこそぶち当たる壁をうまく表現できたらと思いながら、撮影しています。皆さん楽しみにしていてください」とコメント。また、雪子の妹で、12年前の事件の鍵を握るもう一人の女性、小河原若葉役の橋本環奈さんは「今年の初めに皆さんがスカっとできるドラマになっていますので、家族みんなで見ていただけたらと思います。私自身もドラマの放送が楽しみです」と語り、12年前の事件に『ザ・プレミアワイド』のADとして関わり、現在はディレクターの小池悠人を演じる林 遣都さんは「挑戦的なドラマで、最初に脚本を読ませていただいたとき、こんなところまで描いていいのかと思うことがたくさんありました。メディア側の危うい部分を演じる立場なので、リアルに見えるようしっかり演じていきたいと思います」と力強くコメント。

様々な職業に扮し、ターゲットの情報を手に入れることで、慶介の復讐の手助けをする、幼なじみ・野田大地役の髙木雄也さんは、「大地はさまざまな職業に扮して、いろんな場所に潜入し、情報を集めてくるという役柄。そのため、現場に行くと毎回衣装が違っていて、コスプレしているような気分で楽しみながらやっています」と注目ポイントを語ってくれました。また、12年前の事件取材に携わった『ザ・プレミアワイド』のカメラマン・皆川義和役のやついいちろうさんは「カメラマンということで、ものすごく重いカメラを持ちながら、ただただ走っています(笑)。本当にカメラマンさんはすごいと思います。今、撮っている方、ものすごく(カメラが)重いですよね?」と会場のカメラマンに問いかけるも、答えは返ってこず…。「とにかく反応もしませんけども(笑)。このように、ほぼ喋ることはございません。カメラマンが喋ることはないですから、とても楽な現場ですね。って、そんなことはないですが、かなりえげつない取材を繰り返す番組の急先鋒ということで、撮りながらも良心が痛んでおります。それでも、どれだけ悪役になれるかというのも面白いと思っています。とにかく、亀梨さんが気持ち良く成敗していきますから、それに向かってものすごく嫌な感じのカメラマン皆川を演じていきます」と意気込み十分!

12年前の事件では慶介の母親へのインタビューを行った取材ディレクター・真崎久美子役の水野美紀さんは「今回は主演の亀梨さんに敵対するグループの一員で、憎まれ役。すごく楽しいです!」と役柄を満喫している様子。「私の役は主に2話で懲らしめられるんですけど、それで反省する様子はなく、6話で衝撃の展開が待ち受けています。懲らしめられて終わるというのはよくありますが、懲らしめられた後ものうのうと生活する人が描かれるのは新しいと思います。6話からの展開も楽しんでください」と。そして、12年前の事件取材をディレクターとして指揮し、現在は『ザ・プレミアワイド』のプロデューサー・井出正弥を演じる杉本哲太さんは、「僕の役は長いものにはすぐに巻かれてしまうプロデューサーで、つかみどころのない人物。そのニュアンスをうまく出して演じていけたらと思っております」とコメント。それぞれ出演者の皆さんが個性豊かな登場人物をどう演じていくのかにも注目です。

ここで、この会見が同時中継されている大阪会場の様子もご紹介。大阪の司会はカンテレの関 純子アナウンサー。亀梨さんがカメラに向かって、手を振ると、大画面に映った亀梨さんと目が合った!?大阪会場の皆さんは「キャー!!」「かっこいい~!」と大興奮! さらに、関西弁で「おおきに!」と声がかかると、ひときわ会場の歓声も大きくなり、亀梨さんも「嬉しいですね。年明け早々。大阪にもこれだけたくさんの方が集まってくださるというのは非常に幸せです」とファンの思いをしっかり受け取ってくれたよう。

そして、質疑応答のコーナーでは、まずは豊田アナからキャストへこんな質問が。「ドラマ『FINAL CUT』というタイトル、ダジャレで恐縮ですが「最後に勝つ!」ということで、皆さんが「○○に勝ちたい!」という、2018年の目標を教えてください」と。すると、何度か登場するこのダジャレが気になった亀梨さんは、「東京ではウケが悪いみたいですけど(笑)、これは大阪ではウケているんですか?」とまたまた大阪会場に呼びかけると、大きな拍手と歓声が沸き起こり、お笑いの街の温かさに触れた亀梨さんは「優しさが感じられる」とにっこり。

そして、「〇〇に勝つ!」という質問で、亀梨さんが答えたのは「ビビりな自分に勝つ!」こと。「年々、いろいろな出来事に直面したり、これをやってみようと思ったときに、リスクを考えるようになってきたんですよね。子供の頃はここからジャンプしたらかっこいいとか、かっこいいという思いだけで動けたのが、今は降りた時にツルッといったらどうしようとか余計なことを考えるようになってきた。それでも踏み出して、ビビりな自分に勝てる年にしたいと思います!」と話す亀梨さん。豊田アナに「慎重かつアグレッシブな年にしたいということですね」とフォローされると、「まさにそれを言おうとしていました!」と照れ笑い。

続いて、「食欲に勝ちたい」と語ったのは栗山さん。「食べることが大好きで、冬だとおいしい物がたくさんあって、夜中に食べてしまったり。お腹がすいていると寝られないんです。健康に気をつけるという意味でも、食べ過ぎには気を付けたいと思います」と反省を交えての目標を表明。橋本さんは「甘い自分に勝つことです」と自分への戒めを込めた決意を。「もうすぐ19歳で、10代ラストの年齢になるので、20歳までにもう少ししっかりしたいと思います」と。やついさんは「やっぱり乾燥ですかね」と、この季節ならではの悩みを打ち明け、「とにかく、唇が割れますね。メイクさんに、『何回リップクリームを塗らせんだ』って舌打ちされています(笑)。自分でも乾燥に気を付けたいなと思ってま~す!」と陽気にコメント。林さんはというと、「マヌケな自分に勝ちたい」と見た目とは違う意外な一面を披露。「忘れっぽいところがあって、今日も本を読んでいて電車を乗り過ごしたり。さっきの最初の挨拶では、僕だけ立って挨拶をしていなかったり…。そういう部分を直して、気を引き締めて過ごしていきたいと思います。失礼しました!」と何度も頭を下げる林さんの姿は好青年そのもの。

また、「ぐうたらな自分に勝つ」というのは髙木さん。「結構、空き時間があるとダラダラするタイプなんですが、こうしてドラマに参加させていただく以上、いろんなことを勉強して吸収するために、日々考えながら過ごしたいと思います」と決意するが、亀梨さんから「この間、メイクさんと女子会してたよね」と暴露され、大慌て!? 水野さんは「昨年から持ち越している蓄積疲労に勝ちたい!」と子育てと俳優を両立する苦労もポロリ。「酒に勝つ」というのは、かれこれ1年以上、お酒を抜いた日がないという杉本さん。「酒に勝つというか、休肝日を作りたいと思います」と。「自分の弱い心に勝ちたい」という藤木さんは、以前から「人生で一度はフルマラソンを走ってみたい」と思い続けているとか。しかし、ジョギングすら始めていない状況で、「走ってみたいけど、大変そう。実現できなさそうな夢だとよくないので、2018年はハーフマラソンを走るって宣言したんです。でも、きっとやらないだろうなと思っている自分もいて…(笑)。そんな弱い心に勝てるよう、今年中にハーフマラソンを走りたい」と自らを奮い立たせるように再び宣言! 「でも、勝ちたいと言っているだけで、負けるかもしれないですよ」と早くも言葉を濁していました。

続いて、記者からの「ご自身や共演者について、メディアで伝えられているイメージとは違う意外な一面があれば教えてください」との質問に、亀梨さんは「僕自身、面白いなと思っているんですが、アイドルの面やスポーツの面など、どの瞬間の自分を受け取ってもらっているかで、全然違う印象を持たれるということ。はたまたデビュー当時の印象のままなこともあって、メディアの中で“亀梨和也”を楽しませてもらっているなと思います」と。さらに、ストイックと言われることの多い亀梨さんですが、「家では素っ裸でぐうたらしています(笑)生まれたての亀で生活しているんで(笑)」と貴重なプライベート秘話も明かされました。

栗山さんは「10代のときに個性的な役をやっていたからか、そのイメージを今も持たれることが多くて、すごくアクティブな人と思われるんです。どちらかというとインドア派で、アクティブな要素がないのに」と戸惑いもあるよう。橋本さんも周囲からイメージが違うと言われることが多いとか。「写真だけで見ると、この声をイメージしないとよく言われます」と話すと、亀梨さんは「こんなきれいでかわいらしいお顔立ちなので、勝手に高い声の印象を持っていたけど、実際はさばさばしていますよね」とコメント。すると、橋本さんは撮影初日を振り返り、「帰りにロケバスで着替えたりメイクを落としたりするんですが、亀梨さんから『おじさん、先にどうぞ』って言われて…」と、突然“おじさん”呼ばわりされ、びっくりしたとか。亀梨さんは「一日中、橋本さんと話していて、話題が野球やサウナ、コーヒーやおつまみ系のことばかり。ちょうど目の前にサウナがあるロケ地で、『サウナ入りたいわ~』って僕が言ったら、『私めっちゃ好きなんですよ』って言うし、会話が『おじちゃんやん!』って思って」と状況を説明しながらも、橋本さんのイメージを大きく変えてしまったことについて、「事務所の方に申し訳ございません!」としっかり謝罪していました。

やついさんは「僕は正真正銘のおじさんですが、アロマとお花が好きってのは伝えておきます」と自らの乙女な部分を強調!? さらに「さきほど出ましたが、藤木さんはマラソンとか走っていそうなのに、ジムをさぼりまくっていて、2週間に1回しか行かないんですって。かたや、哲太さんはジムに行き過ぎ。1週間に5~6回行っているんです。ちょっと時間ができたら、すぐ電話で予約していますから。それと、林くんはめちゃめちゃ酔うと、カラオケばかり歌うんですよね」と共演者の素顔が次々暴露され…!? そんな林さんはというと「20歳のときに食事をご一緒させていただいた」と亀梨さんとの思い出を披露。「すごく優しくて男らしいという印象があったんですが、今回の役はそんな亀梨さんとはかけ離れていて、亀梨さん演じる慶介と対面するシーンを撮ったときは、12年間苦しみ、復讐心に満ち溢れているのがひしひしと伝わってきて、殺されるかと思いました(笑)」と、緊張感あふれるシーンに圧倒されたよう。すると、やついさんも負けじと亀梨さんのかっこいいエピソードを披露。「昨日、ものすごく撮影が長引いて、亀梨さんとのシーンがほとんど撮れなかったんですよ。申し訳ないなと思っていたら、『役者は待つのが仕事ですから!』って言ってくれて、めちゃくちゃかっこよかったです」。これに亀梨さんは「すごく気を遣ってくださったので、『待つのも仕事ですから』と言っただけですよ。『役者は~』なんて言ってないですから(笑)。また、これをメディアで流されると、勘違いされるんで気をつけてくださいよ(笑)」と念押し。すると、やついさんは「背中越しに、振り返りざまに言ってたからね!」と貴重な証言も飛び出しました。

髙木さんも「僕も亀梨くんなんですけど。後輩からしたら、近寄りがたい存在なんです。さらには、慶介と大地は幼馴染でタメ語で喋る間柄なので、緊張するな~っていろんな方に言っていたら、それを聞いた亀梨くんが『2人きりで食事行こう』って誘ってくださって」と男前なエピソードが飛び出すも、亀梨さんは「さっきから、そんなにかっこよく言ってないって。女の子をくどいてるんじゃないんだから」と照れ笑い。髙木さんは「でも、そういうことを考えてくれている先輩はかっこいいなと思いました」と尊敬しきりでした。そんな髙木さんについて、亀梨さんは「KAT-TUNの全国ツアーをまわっているとき、なんせ男同士の集まりなんで、男子校のノリになるんですよ。それで、当時は僕らもやんちゃなグループだったので、後輩を驚かせようと、わざと僕らは怒ったふりをして、髙木くんにドッキリしたら、本当に泣いちゃって(笑)。そういう思い出があるから、怖いイメージがあるのかも」と髙木さんにビビられている要因を自己分析。すると、「そうなんです。いまだに何かやったら、怒られちゃうんじゃないかって」と、すっかりトラウマになってしまった髙木さんに、「このドラマの間にたくさん食事をおごって、挽回しようと思います」と慌ててフォローしていました。

水野さんは撮影中のエピソードに触れ、「亀梨さんとは以前、バラエティー番組でお会いして、挨拶の仕方ひとつから、一本芯の通った男気がするなと感じていて、今回のドラマの現場でも男気がさらに強くなっているなと感じていたんです。それで、昨年のクリスマスの朝も緊張感あふれるシーンを撮影していて、『クリスマスの感覚なんてないな』と思っていたところ、亀梨さんがセットチェンジ中に、『フンフンフ~ン フンフンフ~ン』って「ジングルベル」の曲を鼻歌で歌いだして…。『あれ?ちゃんとクリスマス気分やん!』って思わず亀梨さんにツッこみました。そしたら、『1年で一日だけですから』って振り返りざまに言ったんですよ」と、またまた飛び出した亀梨さんの“振り返り”エピソードに会場は大爆笑! さらに、杉本さんも「僕も亀梨さんのことなんですけど」と畳みかけ、「亀梨さんとは1年前にホームドラマでご一緒して、僕としては『亀ちゃん、久しぶり~』といきたかったんですが、初日は重いシーンで役に入られていたんですね。ちょっと話しかけづらい雰囲気で、『俺のこと嫌いなのかな。話しかけてくれないな~』と思っていたときに、僕のところにおもむろに近寄ってきて、『哲太さんお久しぶり!』と言ってくれたんです」と、またまた“振り返り”のポーズで亀梨さんのマネをして見せる杉本さんに拍手喝采! 亀梨さんは「ここまでくると、そういうことなんですかね(笑)」と、みんなの証言でがっちりイメージが固められ、認めざるを得ない状況に!?

最後の藤木さんが「亀梨さんとはまだ1シーンもご一緒してないんですよ」と申し訳なさそうに語ったのは、このドラマの共演者である佐々木蔵之介さんの意外な一面。「この間、蔵之介さんが撮影前にストレッチをされていたんですけど、めちゃくちゃ体が柔らかいんですよ。180度開脚して、お腹がべったり床につくので、こんなに柔らかい人、男性だと珍しいなと思って。聞いたら、スポーツもやっていないし、生まれつき体が柔らかいんだって言っていて、イメージと違って驚きました」と語ってくれました。

さまざまな人の意外な一面が語られた後、豊田アナは「亀梨さんはどうも“振り返る”癖があるということですね」とまとめに入ると、亀梨さんは「普段は振り返るキャラじゃないので、多分、役が入っているんだと思います。このドラマを見ていただければ分かります!」としっかりPR! 後半はドラマの中で復讐する相手から亀梨さんが次々やりこめられた感のある会見でしたが、「このあとのメディアの皆さんの力をマジマジと知ることになるでしょう。“振り返り事件”ということで。でも、ドラマのことはあまり話してないですけど、大丈夫でしょうか?」と思わず心配になる亀梨さんでした。

質疑応答が終わったところで、続いては写真撮影へ。ここでもカメラマンからリクエストがあり、亀梨さんは“振り返り”のポーズで応えるなど、サービス満点! さらに、この会見の場で、「ファイナルカット」ならぬ「ワンカット」のスペシャルPR映像を撮影することに! マイクを持った亀梨さんが「皆さん、こんにちは!リポーターの亀梨和也です」と出演者に見どころを聞いていくという展開で、最後には“振り返り”ざまに「以上、現場から亀梨でした!」と、“ファイナルカット”をキメて、撮影は一発OK! 亀梨さんの機転とともに、出演者のチームワークもバッチリで、映像もジャスト45秒に収まりましたが…、亀梨さんは「もう少し髙木くんのコメントがコンパクトだったら、僕の最後のコメントもきれいに入ったのに」とまさかのダメ出しで、髙木さんにまたもやトラウマが!?

最後は亀梨さんが「善とは?悪とは?といった永遠のテーマを、ドラマを通じて皆さんにも何か感じていただけると思います。そうそうたるキャストの皆さんとドラマをお届けできることが幸せですし、胸を張ってお届けできるこの作品を、たくさんの方たちに受け取っていただきたいです。火曜夜9時から是非ご覧ください!」と熱いコメントとともに締めくくりました。



『FINAL CUT』スペシャルPR映像は


テーマ : 亀梨和也
ジャンル : アイドル・芸能

チェインストーリー 第1.5話
FINAL CUT 第一話

スピード感と
キャラ設定の妙
ラスボスかと思った杉本哲太が案外小物の小心者で
爽やかメインキャスターが裏では怖いし~

あっという間にドラマ終わっちゃったよ~

亀様の身のこなしがなんと軽やかなこと
潜入捜査的な七変化



テレビ放送では描かれていない特別エピソード
【#チェインストーリー 第1.5話】をGYAO!で無料配信中
林遣都さん演じる小池悠人のもう一つの顔が明らかに

今すぐGO!!
https://gyao.yahoo.co.jp/special/finalcut/

テーマ : 亀梨和也
ジャンル : アイドル・芸能

FINAL CUT CHU~1000回
ライビュには参加できなかったけど
こちら
「FINAL CUT CHU~1000回」に参加してきました!!

FINAL CUTのクリアファイルが全プレだと言うことを
Twitterで知ったので
安心して夕方からの部に参加できたww

そして
見事!A賞Get!٩(*´◒`*)۶♡
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クリアファイルにオリジナルネームホルダー

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関テレないにもたくさんの写真!!!
Ask Yourselfがエンドレスで流れてて
新年の挨拶のVTRも流れてて

亀様いっぱいの関テレでした~

テーマ : 亀梨和也
ジャンル : アイドル・芸能

関テレさんへ
6日のライビュには参加できなかったけど
丁度、天満で新年会があったので
その前に関テレさんに寄ってきたー

社屋前にどーーーーん!!!と
デカい!!!



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関テレは区役所のすぐ横にあるから
役所に訪れた方たちの目にも留まるかなー
気になってドラマ見てくれるかなー

テーマ : 亀梨和也
ジャンル : アイドル・芸能

ドラマ制作発表レポート
制作発表のライビュは当たらなかったけど
一部、流してくれたり
ドラマ公式YouTubeでもアップしてくれたり

関テレさんの至れり尽くせりに感謝
☆.。.:*(感´Д`激).。.:*☆

6日(土)、都内でこのドラマの制作発表が行われ、出演者の亀梨和也さん、藤木直人さん、栗山千明さん、橋本環奈さん、林遣都さん、髙木雄也さん、やついいちろうさん、水野美紀さん、杉本哲太さんが登壇しました。

9人は、ドラマの主題歌・KAT-TUNの「Ask Yourself」にのって登場。

亀梨さんは「今だからこその問題に正面から切り込んでいる作品。いろんなことを受け取って感じてもらいながら見ていただければ」と、作品の出来映えに自信ありの表情。これが初のキャスター役という藤木さんは、本作の脚本担当・金子ありさ氏について「僕が司会でも食べていけるよう、この役柄を作ったとのこと(笑)」と裏話を披露。「関西テレビさんじゃなくても、偉い人の目に留まるよう頑張って演じたい(笑)」と冗談を交えながら会場を沸かせると、司会の豊田康雄アナウンサーが「ぜひ関西テレビでお願いします!」とお願いし、さらに笑いが起こる一幕もありました。

続いて栗山さんは「ピュアだからこそ壁に当たる雪子という女性をしっかり演じたい」。橋本さんは「スカッとするドラマになっていると思うので家族みんなで見ていただけたら」。林さんは「メディア側の危ない部分を描く挑戦的なドラマ」、髙木さんは「様々な職業に扮して潜入するので毎回衣装が違います」、やついさんは「亀梨さんに成敗される嫌な感じの皆川を演じたい」、水野さんは「私は亀梨さん演じる慶介に第2話でこてんぱんにやられてしまうんですけれど、それで反省するわけではなく、第6話で衝撃の展開が。あまりない展開ですので皆様に楽しんでもらえたら」、杉本さんは「掴みどころのない井出という人物のニュアンスをうまく出して演じていけたら」と、それぞれ意気込みやPRを力強く語りました。

そんな中、『FINAL CUT』というタイトルが、「最後に(ファイナル)に勝つ(カット)」とも読めるということから、「◯◯に勝つ!」というキーワードで2018年の目標を話してほしいという質問が飛び出しました。これについて、年齢を重ねることでリスクを考えるようになってしまったという亀梨さんは、「ビビリな自分に勝つ」と苦笑い。お腹が空くと寝られないという栗山さんは「食欲に勝ちたい」と、また、まもなく19歳になる橋本さんはしっかりとした大人になるため「甘い自分に勝つ」と宣言。

その後「忘れっぽいところがある」と話す林さんは「間抜けな自分に勝ちたい」と、髙木さんは「ぐうたらな自分に勝つ」、水野さんは「蓄積した疲労に」、1年以上、毎日お酒を飲んでいるという杉本さんは「お酒」、そして「自分の弱い心に勝ちたい」と話す藤木さんは、「今年はハーフマラソンに参加したい」とも宣言し、会場からどよめきが起こりました。

さらには、メディアを通して人の様々な一面が伝えられることもテーマになっている本作にかけて、メディアから伝わるイメージとは違った、それぞれの意外な一面についての質問も。ここでスポットライトを浴びたのは、やっぱり我らが主役・亀梨さん! 先にメークをしっかり終えていたにもかかわらず、前の撮影が長引いて出番が遅くなった亀梨さんに、やついさんが謝ったところ、「役者は待つのも仕事なんで」と振り返りざまに言われたという“かっこいい”エピソードを暴露したのを皮切りに、髙木さんは「(先輩との共演で)緊張している僕に亀梨さんが『じゃ、2人で食事に行こうか』と言ってくれたんです」と、亀梨さんの後輩を思いやる仲睦まじいエピソードを披露。
トピックス | FINAL CUT(ファイナルカット)

一方で水野さんは、昨年のクリスマスの日の撮影時に「クリスマスという感覚もないよな」と話していた亀梨さんが、セットチェンジ中に「ジングルベル」を鼻歌で歌っていた現場を目撃。水野さんが「クリスマス気分やん(笑)」とツッコんだところ、亀梨さんは“振り返りざま”に「(クリスマスは)1年で一日だけだから…」というエピソードを披露し、これにはさすがの亀梨さんも苦笑い。

杉本さんは「一年前にホームドラマでご一緒したのですが、本作での初共演のシーンが重いシーンだったことと、役に入り込まれていたので『久しぶり』と明るく話しかけられませんでした」と告白。ところがこの話には続きがあり、「亀梨さん、僕のこと嫌いなのかなと思っていたのですが(笑)、撮影終わりでおもむろに近寄って来られて“振り返りざま”に『哲太さん、おひさしぶり』と言ってくれたんです」。最初は「そんなにカッコよく言ってないよ」と照れていた亀梨さんもさすがに観念したのか、「ここまで来ると、振り返りざまに言う癖があるということなんですかね」と認めて、思わず照れ笑いする一コマも。
トピックス | FINAL CUT(ファイナルカット)

会見のラストでは、9人全員でワンカットで撮り切る45秒のPRCMを撮影。その動画のラストで、なんと亀梨さんは“振り返りざま”に、「以上、現場から亀梨でした」とのコメントで、動画を締めくくり!亀梨さんの機転に会見は大喝采の中で幕を下ろしました。

ドラマは9日(火)夜9時スタート。初回は15分拡大でお届けします。



ドラマが終わってサイトが閉鎖されたら読めなくなっちゃうから
備忘記録として

テーマ : 亀梨和也
ジャンル : アイドル・芸能

裕木奈江、亀梨和也の母親役
裕木奈江さん、お久しぶりだわー
ハリウッドで活躍してはったんか~
全然、知らなかった





裕木奈江、亀梨和也の母親役で民放連ドラ23年ぶり出演「ずっと攻撃されて…」

裕木が演じる役どころは、保育園園長・恭子。園に通う女児が殺害され、ワイドショーに犯人扱いされたことで、追いつめられ、自殺してしまう。亡き母の無念を晴らそうと、一人息子の慶介(亀梨)が復讐(ふくしゅう)を誓うストーリーだ。

 このほど撮影に参加した裕木は「ずっと攻撃される役なので厳しいです(笑い)。役をひょう依させると、つらい気持ちのままで、ご飯がおいしくなく夜も眠れないですが、これ(心情)をリリースしてしまうとお芝居にならない。役者としてはしようがないですね」とプロ根性で臨んだ。

作品について「決めゼリフがある二枚目の主人公がいて、エンターテインメントとしてすごく楽しく見られる人間ドラマ。正義のため、時に苦労する主人公を応援しながら見られる。亀梨さんとの共演はありませんが、母として天国から彼の復讐(ふくしゅう)劇を楽しみにしております(笑い)」とPRした。



亀様との共演はないのか、、、
ま、ストーリー的にはそうなるよね

テーマ : 亀梨和也
ジャンル : アイドル・芸能

初の復讐劇に挑む亀梨和也さんにインタビュー
ドラマが終わってしばらくしたら
公式サイトが閉鎖されたりしたら困るから・・・

記録記録!!!

シーンごとに別人を演じるがごとく!
ライブ感を大事にしたい

初の復讐劇に挑む亀梨和也さんにインタビュー。
ドラマへの思いや、意気込みなど、クランクイン直前の心境を赤裸々に語ってくれました。

▽主演が決まった率直な思いとは?
実は何年も前からカンテレの豊福陽子プロデューサーから有難いラブコールをいただいていまして、あと一歩のところまでいきながらタイミングがなかなか合いませんでした。それが、このたびご一緒できるタイミングと環境がうまく整いました。豊福さん率いるカンテレチームとやっと交われるな、というのが、まず僕の中ですごく大事なこと。ようやく波がやってきた!というのが最初の率直な思いです。

Q.作品についてはどう感じましたか?
すごく難しそうだな、と思いました。台本を読んだ瞬間に“これはこうだよね”と感じる落としどころのチョイスが、とてもたくさんあるお話なんですよ。やりようによって、どうにでも転がせる、と言いますか、その難しさがあるので、早い段階からプロデューサーさんや監督さんと話すべきだなと思っています。フジテレビ系ドラマに出演するのは『サプリ』以来11年半ぶりですが、今回の脚本は、そのときと同じ金子ありささん。ご縁を感じますね。ある意味、身をゆだねていこうと思っています。

Q.復讐劇、という点はいかがですか?
まず、メディアの人間として、メディアを扱うドラマ、という難しさがあります。そして、復讐といっても、善対悪というわかりやすい構図ではない、ということ。人は、それぞれに立場や視点の角度を持つ生き物で、おのれとしては善として生きようとしていても、気づかぬうちに悪を生み出すこともある。そのバランスの難しさは、このドラマの見どころになっていくと思います。かつ、いまのご時世はSNS等でだれもが発信でき、なにをキャッチするかのレパートリーも非常に多いから、善悪のジャッジが難しくなっていると思うんです。悪気なく悪を生み出し、加害者にも、被害者にも簡単になれるのは、すごく身近にある怖さですよね。僕自身はSNSに疎いですが(苦笑)、現代の社会現象をよくよく考えたら、それ、怖いよね、というツボをうまく突いている作品だと思います。

Q.演じる中村慶介の役づくりについては?
“6割で行こう”(笑)。4割くらいは残して現場に入ろうと思います。

Q.その心を、具体的に教えてください!
このテーマで、これだけ豪華な出演者の中に立たせてもらうんですから、いただけるものはいただいていこうと。もちろん、セリフを憶えたり衣装合わせで自分なりのベースは作っていきますよ。でも、薄~いラインに留めて、カタチづけはしない。この役に僕が一番感じたのは、一つの出来事によって人生が変わった男であるということ。それがなければ、まったく別の人生を歩んでいたと思うんです。対“出来事”、対“相手”への嗅覚で生きているところがすごく強い。だから、共演者の声を聴き、空気感を察知して、演じ分けようかなと。藤木(直人)さん、栗山(千明)さん、橋本(環奈)さん、佐々木(蔵之介)さん、髙木(雄也)くんと、相手やシーンによっては、ある意味、僕は違う人物を演じることになるから、自分の中のテンションや声の出し方辺りは、出たとこ勝負の作戦でいこうかと。そのほうがおもしろくなると思うんです。さて、吉と出るか、凶と出るか(笑)

Q.そうしたアプローチの役づくりは亀梨さんにとって珍しいですか?
映画『俺俺』がまさにそれでした。33役だから考えきれなくて(笑)。衣装を変え、そのときの流れで攻め方を決めていた、あの感覚が、今回活かせるかもしれないですね。このドラマでは“ライブ感”を大事にしたいんです。僕、小心者で、実はできるだけ準備したいところがあるんです。旅行でも、準備するだけしたらスーツケース2個になっちゃうし、逆に、なにもしないと決めたら手ぶらで行く、両極端。このドラマに関しては、僕なりにイメージを膨らませて入るより、一度交わってみたほうがおもしろくなりそうだと、顔合わせのときから感じました。準備しないほうの選択というか、この感覚を信じてみようと。6割の薄いラインは用意して、4割を自由に埋められる引き出しももちろん用意する。でも、現場でなにも感じられないってことは、絶対にないと思うから。

Q.後輩の髙木さんとの共演も楽しみですね。
先日の顔合わせで“亀梨くんにタメ語を使うのをビビってます”と言っていました(笑)。共演シーンに入る前に一度飯に連れていこうかと思います。僕自身、これまで先輩とお仕事させていただく中で、学んだり感じるものがあって助けられているので、こんどは自分がそういう存在になろうと、特に近年は意識的にやってきました。今回は幼なじみ役ということで、ちゃんと交われるものを作りたいなと思います。このマッチアップが作品にとっていい要素になるようにしたいです。

Q.最後に、意気込みをお願いします。
ちゃんと、撮影に、行きます! …これ、連ドラ前に毎回、本当に思うんですよ。連ドラは年に一回ほどやらせていただいているのですが、毎日早朝からときに深夜まで撮影し、ほかの仕事もするわけだから、本当にできるのか?と。始まってしまえば流れに乗れますよ、十数年そうしてできてきたんだから(笑)。いまの意気込みとしては、ちゃんと体調管理をして毎日撮影に参加します!です!

テーマ : 亀梨和也
ジャンル : アイドル・芸能

ブームアップ番組の放送が決定!
関テレさん
事前告知がカンペキ!

J公式がまったく使えない、働かないのは
今までからわかっているから。。。
撮り逃しなんてしょっちゅうあるわけで
その抜けてる部分をヲタが自力で補ってきた今まででしたが

関テレさんのお仕事ぶりったら、、、☆.。.:*(感´Д`激).。.:*☆


ブームアップ番組の放送が決定!
来年、1月9日(火)に初回放送が迫る『FINAL CUT』。
このドラマ放送まで待ちきれないというみなさまに見どころをまとめたブームアップ番組の放送が決定!


▽北海道文化放送
1月8日(月) 24:25~24:55

▽秋田テレビ
1月7日(日) 26:00~26:30

▽テレビ静岡
1月8日(月) 24:25~24:55

▽石川テレビ
1月8日(月) 24:30~25:01

▽福井テレビ
1月6日(土) 17:00~17:30

▽東海テレビ
1月8日(月) 25:05~25:35

▽関西テレビ
1月6日(土) 10:25~10:55
1月7日(日) 26:55~27:55

▽山陰中央テレビ
1月7日(日) 14:30~15:00

▽岡山放送
1月8日(月) 24:25~25:55

▽テレビ新広島
1月7日(日) 26:00~26:30

▽高知さんさんテレビ
1月8日(月) 24:25~25:55

▽テレビ西日本
1月6日(土) 17:00~17:30

▽テレビ熊本
1月8日(月) 10:50~11:20

*番組編成が変わる場合がありますので、詳しくは各局のホームページ等でご確認ください。
以下の放送局で放送されますのでぜひお見逃しなく!!

テーマ : 亀梨和也
ジャンル : アイドル・芸能

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当たらずも遠からずって感じ
しかも十分ヲバでございます
自覚してますのでご心配なく

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